世界的見逃し三振! – 韓国戦で9回まさかの逆転を食らった侍ジャパンを暗示するように、あまりに残念なデキのプレミア12告知コピー

   2015/11/20

プレミア12 ロゴ

侍ジャパン、韓国にまさかの逆転負け!

えええぇぇぇぇ! だって9回まで3対0で勝っとったやん!!!!

【侍ジャパン】9回にまさかの悪夢…韓国に3点差ひっくり返され逆転負け

<プレミア12>魔の九回「継投ミス」3点リード守れず敗北

これらのニュースサイトで経過をみると、9回に4点取られて逆転されたんですね。

則本を9回まで引っ張ったのはなんなんでしょ? 明らかに小久保監督の采配ミスでしょう。

あまりにも残念すぎる結果です。

そして残念すぎるといえば、プレミア12開幕前に、残念すぎるプレミア12の広告コピーも話題になってましたね。

世界的見逃し三振!

世界的フライ!
世界的送りバント!
世界的見逃し三振!

う~ん、ネットが荒れるのも納得のデキの悪さ。

なんだよ世界的見逃し三振て!

これが世界に誇る野球のプレミア12のキャッチコピーだ

【悲報】博報堂のプレミア12の広告看板が酷すぎるww

こんな風に書かれるのも仕方ないですね。

いや~、それにつけても残念です。

なにやってんだろーなー小久保は!

追記

その昔、千葉ロッテ暗黒時代のエース・ジョニー黒木が抑えに配置転換されたことがありました。

しかしまったく結果を出せず、悪夢の18連敗…。

やはり最終回の3つのアウトを獲るというのは、特殊なスキルが必要なんですよ。

最終回は牧田でよかったのになぁ!

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★ジョニー黒木の抑え失敗時の本音が読める本がコチラです。
18連敗の真実 ~なぜ千葉ロッテマリーンズは負け続けたのか?

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