コピーされるコピー – オウンドメディアの雄 LIG BLOG で見つけたさすがの記事タイトル

   2015/09/26

LIG BLOGイメージ

オウンドメディアの雄「LIG BLOG」で見つけた、グッとくる記事タイトル

今回のタイトルは、オウンドメディアの草分けとして超有名な「LIG」さんの記事タイトルから。

古今の名コピーについてWebを漂っていると、優れたキャッチコピーを集めた「LIG」さんのブログ記事に行きつきました。

事例から学ぶ、優れたキャッチコピー10選。 第一回「コピーされるコピー」

さすがコピーについてまとめた記事。その記事タイトルがすでにグッとくるコピーになっていますね。

記事を読むと、コピーされるコピーというのはすなわち「思わず使いたくなるコピー」ということのようです。

挙げられている中でも特に「そうだ、京都、行こう。」「日本よ、これが映画だ。」あたりは、まさに!という感じ。

よくSNSなどの投稿時に、一部を差し替えて使ったりしますね。

マネされるということは拡散力があるということ。

Webメディアへの対応が不可欠となりつつある現在の広告業界において、「コピーされるコピーであること」はさらに重要性を増していきそうです。

事例から学ぶ、優れたキャッチコピー10選。シリーズは必読!

ちなみに“第一回”とあるように、この記事はシリーズ化しています(現在、第三回まで)。

他回の記事も、内容、タイトルとも秀逸です。

ぜひご一読を。

事例から学ぶ、優れたキャッチコピー10選。第二回「衝撃の事実があるコピー」

事例から学ぶ、優れたキャッチコピー10選。第三回「ほどよい脅迫があるコピー」

 

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